2011年05月27日

はじめに美容の基礎知識をまなんでおく

こんにちは!「美容の第一歩・ダイエット教室」へお出でいただきまして有難うございます。


美容に関する基礎知識や美容業界の動向を基本に美容界のさまざまな情報を提供致します。楽しみにしていてください。


わたしは、美容に関する情報や話題が大好きで、自分でスキンケアアイテムやメイクアップアイテムを試したりしています。
もとは、健康オタクだったこともありまして無添加系のコスメにかなり傾倒していました。


次から次へと新しいヒット商品が生まれて来る美容界で「知識」や「センス」を吸収してポイントをおさえることできれいになることが出来ます。

きれいになることが大好きな方に読んでいただければ幸いです。
今後とも、よろしくお願いいたします。


◇ 美容における女性の心理について


ご存知のように美容と言ってもさまざまなジャンルがありますね。


まず、大まかにわけてみました。


@ スキンケア

A メイクアップ

B ヘアケア

C ボデーケアー

D ダイエット



だいたい5つでしょうか?



この中で、優先順位をつけるとしたら、みなさんは真っ先にどれを思い浮かべますか?


わたしだったら

お肌が荒れていて、メイクの仕方がわからなくて、髪が痛んでいて、身体がざらざらでこぼこしていて太っている女性がいたとしたら
彼女は、まず、何から解決したいと思うでしょうか?


まず、髪の毛は二の次ではないでしょうか。
他のすべてのことを差し置いても、一番は髪の毛を健康にしたいと思う女性はいないのではないかと思います。


身体のザラザラ(肌が荒れている)やでもぼこ(セルライト)も服を着れば隠れてしまいます。


メイクの仕方がわからない?!・・・メイクの前に、問題は肌あれです。



最後は、肌あれと肥満です。

これは、考えなくてもお分かりですね。



正解は、太っていること!




女性は、ます、これを解決したいのです。


ダイエット商品がいつの世かならず売れ続けることは周知の事実です。


世界的に見ても、女性の「痩せたい」と言う心理はどこの国でも強烈です。

男性の想像以上に女性はとにかく「痩せたい」と思っている人がたくさんいるのです。


海外では、ファッションモデルが細すぎることが、この「痩せたい願望」を引き起こす原因だとされ、細すぎるファッションモデルをつかうな!と言う動きが丹生酢になったこともあるほどです。


未だにファッションモデルは、まるでバービー人形です。


日本でも人気のハリウッド女優、キーラ・ナイトレイさんが「痩せすぎていて不健康、女性の過剰なダイエットを促す存在」として批判を受けたことに対して、本人は「わたしはとても健康です」と講義したことがありました。


ここまで来ると「痩せている女性にあこがれること」は、美容の一環たと言えるようです。


それをやめてしまうと、どんどん醜くなってしまうと言う気がしてしまうわけです。


「痩せたいと言う欲望のテンションだけは、絶対におとしたくない」と言う心理が働いていてそこかでストイックでいないと美にかかわる何が大切なものを失ってしまうと言う感覚が働いているようです。
posted by nonbye at 12:57| Comment(0) | 美容の第一歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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